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 夢21[1月号]記事抜粋


 
  ●脳卒中発作の前ぶれの疑いがあった体のふらつきや頭重感が、血流アップ酵素で消えた
   前田ゆみ子さん(59歳)は、大分県で全身美容のためのお店を経営しているほか太極拳の師範としても活躍
   しています。〜中略〜
   1年ほど前から気になっている症状がありました。それは、細い血管がクモの巣のように両足に浮き出てくる
   静脈瘤です。
   〜中略〜「最近になって立ち上がったときに体がふらついたり、頭が重いと感じたりすることが増えてきました。
   そこで、思い出したのは、60代半ばで脳卒中で亡くなった父のことです。母も静脈瘤に悩んで手術を受けたし、
   血管の病気になりやすい家系なのでしょう。私の静脈瘤も、日を追うごとに太く広がってきて、血流が悪くなって
   いることが目に見えてわかりました。」
   前田さんは貧血を起こしたこともないし、血圧や血中脂肪値も正常だったといいます。
   〜中略〜そんなとき、前田さんは同業者の友人から、血流アップ酵素をすすめられたそうです。
   その友人もかつて静脈瘤があり、なかなか改善しませんでした。しかし、血流アップ酵素をとったところ、すぐに
   静脈瘤が消えたそうです。
   「血流アップ酵素の原料が食用ミミズと聞いて、初めは正直なところ、いい印象を持ちませんでした。しかし、
   血栓を溶かす働きが強いと世界中で注目されていることを友人から聞き、脳卒中の不安がある自分にはピッタ
   リだと思ったのです。
   そこで、血流アップ酵素を取り寄せて、朝昼晩と食後に適量を飲みはじめました。」
   すると、前田さんの場合、2ヶ月後から変化を実感しました。大きくなる一方だった静脈瘤が、徐々に小さくなって
   きたのです。
   「両足に浮き出ていた静脈瘤の範囲が日に日に狭まってきて、今ではほとんど目立たなくなりました。私は、おそ
   らく血流アップ酵素によって、滞っていた血流が回復したと考えています。〜中略〜静脈瘤が改善するとともに、
   頭重感やふらつきも以前に比べて出なくなりました。

  ●脳卒中の不安もあった200_近い高血圧が、血流アップ酵素をとったら正常化し驚いた
   千葉県に住む稲垣信男さん(仮名・78歳)は、10数年ほど前までコンピューターソフトの開発・製作を手掛けて
   いました。6年前に奥さんを亡くして、現在は一人暮らしですが、仕事は引退し、悠々自適に過ごしています。
   「在職中は細かな作業の連続で、知らぬ間に疲労がたまっていたのでしょう。当時から軽い高血圧と診断され
   ていました。〜中略〜 4年前からしばしば頭がボーっとすることがあり、測ると最大血圧が180〜200_(基準
   値は130_未満)に達していたのです。」この血圧の急上昇には、稲垣さんも心配になりました。
   高血圧が続くと血管内に血栓(血の塊)が増え、脳卒中などの発作が起こりやすいと聞いていたからです。
   〜中略〜発作を避けるためにも血圧を下げなければならないと、稲垣さんは思うようになりました。「実は、血圧
   を下げようとした理由はもう一つあります。私は、白内障が進行して左右ともに視力が落ち、間近に迫った運転
   免許の更新が危うくなってしまいました。そこで、目の手術を受けようとしたところ、眼科医から血圧が高すぎるた
   め手術ができないといわれました。」
   〜中略〜病院で処方され降圧薬を飲み、散歩などの運動も行いました。その結果、2ヶ月前になんとか最大血
   圧が150_まで下がり、左目のみ手術を受けることができたそうです。
   「しかし、それ以降は血圧が思うように下がらず、少し油断すると200_近くになるので、右目の手術は延期して
   いました。そのころ、私の高血圧を心配した息子が、血流アップ酵素を買ってきてくれたのです。〜中略〜
   私の場合は、2週間ほどで変化が現れました。実をいうと、私は降圧薬が合わなかったらしく、飲んだあとにしば
   しば軽い頭痛や立ちくらみといった副作用が起こりました。血流アップ酵素を併用したらそれらの副作用が現れ
   なくなり、驚いたものです。」
   「血流アップ酵素をとりつづけて1ヵ月以上たちますが、現在の最大血圧はたまに140_弱に上がる程度で、だ
   いたい基準値以内で安定しています。

  
  ※こちらに掲載している記事は、記事の内容を一部抜粋しております。
    詳しい内容は、夢21[1月号]をご覧ください。



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