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 わかさ[1月号]記事抜粋


 
  ●ドロドロ血液で脳梗塞の危険もあったが、血液サラサラ酵素で解消し、認知症の
   物忘れも改善
   大分県に住む木本八千代さん(86歳)は、今から30年前、糖尿病を発症しました。
   ちょうど調理師の仕事を退職した直後だったといいます。
   さらに、10年前、ご主人が亡くなったショックとストレスから糖尿病が悪化し、認知症になってしまいました。
   〜中略〜
   木本さんの食後2時間血糖値は、600mg(基準値は140mg未満、200mg以上で糖尿病もあったそうです。
   「主治医からは、このままでは足を切断しなければならないかもしれないし、ドロドロ血液で血管が詰まって、
   いつ脳梗塞を起こしてもおかしくない、といわれ、目の前が真っ暗になりました。」
   病院での治療を受けながら、なんとか母親に健康でいてほしいと娘の順子さんが思っていたとき、知人から、
   ミミズを原料にした血液サラサラ酵素(ルンブロキナーゼ)のサプリメント(栄養補助食品)のことを教えてもらいました。
   今から6年前の夏でした。
   〜中略〜そして、血液サラサラ酵素を根気よく飲み続けて、2年後には高かった血糖値が、ほぼ正常値に改善し
   たそうです。
   「母の足は以前よりも温かいのですが、血液サラサラ酵素で血流がよくなり、足の先まで血流が届いている証拠
   ではないかと思います。足を切断せずにすんだのも、脳梗塞にならずにすんだのも、血流が改善したおかげでしょ
   う」〜中略〜
   認知症も改善して物忘れが減り、顔色がよく食欲もあって、すっかり元気を取り戻しているとのこと。

  ●血液サラサラ酵素を飲んだら1ヵ月で脳梗塞の後遺症の顔面麻痺が解消し、医師
   もビックリ
   奈良県に住む大岩謙吾さん(72歳・会社員)が脳梗塞の発作を起こしたのは、今から11年前のことでした。
   病院に運ばれた大岩さんは、脳梗塞と診断され、すぐに集中治療室に運ばれましたが、幸い命に別状はありま
   せんでした。
   3週間後には退院することができましたが、顔の右半分にはマヒが残ってしまったのです。〜中略〜
   そんなとき、大岩さんの状態を聞いた知人が、ミミズを原料にした血液サラサラ酵素のサプリメントを教えてくれた
   そうです。〜中略〜
   大岩さんは、血液サラサラ酵素を目安量より多めに飲みました。すると、飲みはじめて3日後には顔色がよくなり、
   わずかながら顔のマヒが改善したように感じたそうです。
   そして、1ヵ月ほど飲み続けると、顔面マヒ特有の引きつった感じが消えてきたのです。
   大岩さんの主治医は、その回復の早さにとても驚いていた、といいます。
   顔面マヒが解消したあと、大岩さんは、血液サラサラ酵素を飲む量を半分に減らしたそうです。その後、ずっと高
   めだった血糖値も、ほぼ基準値内で安定してきたとのこと。
   〜中略〜これからも血液サラサラ酵素を飲み続けたい、と話す大岩さんです。

  ●高血圧で軽い脳梗塞を起こしたが、血液サラサラ酵素で血圧が正常化し、肩こりも
   消え再発なし

   福岡県に住む吉田陽子さん(55歳・会社員)が軽い脳梗塞を起こしたのは、今から6年前の49歳のときでした。
   「朝、布団から出ようとして立ち上がると、足がからんでつまずいてしまい、うまく歩けなかったのです。」
   これは大変だと思った吉田さんは、すぐに病院に行くと、ごく初期の脳梗塞と診断されました。幸いにも症状が
   軽かったので、入院をすることもなく薬を処方されただけでした。
   その後、2週間に一度の割合で通院をしていた吉田さんですが、薬を飲み続けるだけでなく、何か自分でできる
   ことはないか、と考えていました。
   そんなとき、友人から、ミミズを原料にした血液サラサラ酵素のサプリメントをすすめらたのです。
   吉田さんは、病院での治療を続けながら、血液サラサラ酵素の粒食品を、起床後と夕食後に分けて飲むことにし
   たそうです。すると、まず現れた変化は、仕事への意欲がわいてきたことだった、といいます。〜中略〜
   そして、3ヶ月後には、血圧も最大血圧が110_、最小血圧が80_と正常値になっていたのです。〜中略〜
   吉田さんは、血流がよくなったためか、肩こりも軽快したそうです。

  ※こちらに掲載している記事は、記事の内容を一部抜粋しております。
    詳しい内容は、「わかさ1月号」をご覧ください。



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