雑誌掲載情報

ミミズ乾燥粉末 

桑の葉 

乳酸菌酵母分泌物 

快尿サプリ 

カタツムリエキス 

その他 



 安心[2月号]記事抜粋


 ◆73歳でも週2で夫婦生活を楽しむ現役アナウンサー文さんの元気の秘密は乳酸菌ミミズ
  〜私は平成20年7月、齢73歳にして、30歳年下の女性を結婚しました。
  周囲の男どもの面々からはさんざん“オモチャ”にされたものです。連中の関心事はもっぱら“下半身”に集中。
  「役に立つのか」だの、「いい先生を紹介しよう」だの、いいたい放題です。でも、この点に関しては、はっきり申し
  上げてご心配は無用です。自慢じゃないですが、いまでも週1〜2回。(中略)どうしてこんなに元気なのか。その
  要因の一つとなっているのが「乳酸菌ミミズ」です。〜きっかけは糖尿病でした。(中略)薬のおかげもあって血糖
  値は下がってきたものの、いつまでたっても150r/㎗を切ることができません。そこで乳酸菌ミミズを、という話に
  なったわけです。(中略)高めだった血圧がストンと正常値まで下がったかと思うと、気になっていた手足のしびれ
  も解消し、目もスッキリして新聞や雑誌が急によく見えるようになりました。きっと血流がよくなったからでしょう。
  肝心の血糖値のほうも、鬼門の150r/㎗を切り、このところは110r/㎗前後で安定するようになりました。
  〜フリーアナウンサー 山本文郎〜

 ◆乳酸菌ミミズで高かった血糖値も肝機能値も下がり、腹部動脈瘤の進行も止まった
   〜私は還暦を過ぎてからというもの、毎年のように入退院をくり返していました。
   糖尿病に始まって、肺気腫、ぜんそく、腎臓病…。3年前に突然見つかった腹部動脈瘤でした。(中略)動脈瘤
   は検査のたびにじわじわ大きくなっていきました。そして、」ついに先生の口から恐れていた「手術」という言葉
   が出たのです。私は年齢も年齢だし、この20年間は病気続きで低力も気力も落ちています。とても手術に耐え
   られる自信などありませんでした。(中略)医師に頼るばかりでなく、何か自分でできることをと、飲み始めたの
   が「乳酸菌ミミズ」でした。息子が送ってきてくれたものですが、息子自身、糖尿病で失明寸前までいったのを、
   乳酸菌ミミズに助けられたといいます。(中略)
   乳酸菌ミミズを飲み始めてから、以前から高かった血糖値や肝機能、腎機能の数値が、足並みをそろえるよう
   に正常に近づいてきました。ゆっくりと、しかし確実に膨張を重ねていた腹部動脈瘤が、膨らむペースを急速に
   落とし、やがて肥大しなくなったのです。進行が止まっているとはいえ、腹部動脈瘤を感知させるには、やはり
   手術が必要です。平成20年5月に摘出手術を受けることが出来ました。乳酸菌ミミズで基礎体力がついたお
   かげか、予後も順調に快復し、2ヵ月後には退院できました。
  〜無職 85歳男性〜



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