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 健康365[1月号]記事抜粋


  ●狭心症の発作後、左手足がしびれたがレッドウォームで治まり動悸や胸痛も解消
   健康がいちばんの自慢だったという堀田さん。しかし、毎晩の酒席や野菜嫌いの偏食、喫煙、運動不足といっ
   た、長年の悪い生活習慣が積み重なって、二十代のころ62`(身長172cm)だった体重は、四十五歳で80`
   まで増加。2002年7月に受けた健康診断では、空腹時血糖値が120_c(基準値は60〜109_c、126_
   c以上は糖尿病)もあり、糖尿病予備軍と診断されたのです。
   さらに、最大血圧が150_(基準値は101〜139_)、最小血圧も100_(基準値は61〜89_)と、基準値を大
   きく超えていました。(中略)
   生活習慣の改善に努めようと、一念発起した堀田さん。ところが、それから半年後の2003年1月、仕事中に席
   を立とうとすると、それまでとは比べものにならないほどの、激しい痛みに襲われたのです。「〜あわてて病院へ
   行って検査を受けたところ、狭心症の発作だとわかりました」
   そんなとき、堀田さんは取引先の知人から、レッドウォームの粒食品を紹介されました。堀田さんはわらにもすが
   る思いで、飲んでみることにしたとのこと。2003年4月のことです。
   「レッドウォームを朝晩の食後と夜寝る前に二粒飲み始めました。すると3日後には左腕のしびれが軽くなったん
   です。(中略)三ヵ月後の定期健診では、最大血圧が120_、最小血圧が70_と基準値域内まで改善しました。
   このころには、左足のしびれや痛みもまったく消えていました」
   その後も堀田さんの健康は順調に回復し、2003年10月の検査では、空腹時血糖値が95_cまで下がりまし
   た。四年後の現在も、血糖値・血圧ともに異常がないとのこと。
   [体験者(仮名)堀田勉さん 52歳]

  ●レッドウォームで心筋梗塞の後遺症による左肩痛が取れ、血糖値もほぼ正常
   「〜四十五歳を超えたころから体調をくずすことが増え、気候の変化や時差への順応が、だんだん遅れるように
   なったんです。そのうえ、五年前から急に血圧や血糖値が上がりはじめました」
   当時の新山さんは、高いときで最大血圧が200_(基準値は101〜139_)、最小血圧が140_(基準値は61
   〜89_)もあり、血圧降下剤を手放すことができなかったといいます。それでも最大血圧は150_、最小血圧も
   100_前後までしか下がりませんでした。
   空腹時血糖値も200_c(基準値は60〜109_c、126_c以上は糖尿病)と基準値をはるかに超え、糖尿病
   との診断を受けました。(中略)
   五年間もの間、血糖値は200_c前後で推移してしまいました。そんな新山さんが心筋梗塞に襲われたのは、
   昨年(2006年)十二月のことです。(中略)
   幸い、心筋梗塞の症状は軽く、術後の経過も順調だったため、2週間で退院。一週間の自宅療養で仕事に復帰
   できました。ところが、それからというもの、左肩の痛みがひどく、思うように腕が上がらなくなってしまったのです。
   新山さんの体を心配した奥さんが、友人に相談したところ、「レッドウォームという粒食品に、血栓を溶かして血液
   をサラサラにする働きがあるので、心臓病に効果がある」と教えてくれました。そこで、すぐ取り寄せてくれたそう
   です。
   「出張中でも手軽に飲めると思い、今年の二月から、1日6粒を朝・昼・晩の毎食後に2粒ずつ飲みはじめたんで
   す。すると、一週間後には左肩の痛みがまったく起こらなくなって、腕をスムーズに回すことができるようになりま
   した」
   レッドウォームの粒食品を飲みはじめて三ヵ月後には、最大血圧130_、最小血圧80_と基準値内で安定する
   ようになりました。五年間、200_c前後を推移していた血糖値も、130_cに下がり、心臓の検査でも術後の
   回復が順調といいます。
   [体験者(仮名)新山康介さん 56歳]

  ●脳梗塞による右半身と言語のマヒがレッドウォームで軽快し杖なしで歩行も自由
   兵庫県神戸市に住む主婦の稲葉ハルエさん(仮名・67歳)が脳梗塞を起こしたのは、2005年10月のことです。
   奇跡的に一命を取り留めて安堵したのも束の間、脳梗塞の後遺症が稲葉さんを苦しめたといいます。右半身に
   マヒが残り、体を動かすことができにくくなってしまったのです。
   さらに言語障害が起こり、ろれつが回らず言葉がうまく話せない状態になったのでした。
   (中略)
   そんな稲葉さんがレッドウォームと出合ったのは、2006年2月のこと。ご主人が「健康365」の記事を見て、レッ
   ドウォームのことを知り、すすめてくれたそうです。
   レッドウォームの粒食品を飲み始めてから一ヵ月後には、右腕をわずかながら動かせるようになったという稲葉さ
   ん。さらに、二ヵ月後には下半身も動かせるようになって、順調に回復へ向かっていったといいます。
   「そのころには、言葉もはっきりと話せるようになりました。レッドウォームの粒食品を飲み、リハビリを続け、半年
   後には杖を使えばなんとか歩けるまでに回復したんです。」
   また、稲葉さんは五十歳を過ぎたあたりから、急に血圧が上がりはじめ、最大血圧は180_前後(基準値は101
   〜139_)、最小血圧は120_(基準値は61〜89_)もありました。高血圧とわかってからは血圧降下剤を飲ん
   でいましたが、基準値域内まで下がることはなかったといいます。
   「レッドウォームの粒食品を飲みはじめて三ヵ月後には、最大血圧が130_、最小血圧が70_と、はじめて基準
   値域内までさがりました。」
   現在では、杖を使わずに普通に歩いて、買い物にも行けるようになったとのこと。
   [体験者(仮名)稲葉ハルエさん 67歳]



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