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 安心[2月号]記事抜粋


 ●痛み止めが必要だった静脈瘤がミミズ食品で痛まなくなり大きさもかなり縮小
  ご参考までに、私がミミズ食品の効能を直接観察した二例をご紹介することにしましょう。
  ■T・Sさん(女性・50代)
   Tさんは、下肢の静脈瘤に悩まされていました。
   下肢静脈瘤とは、血栓などの影響で静脈弁の機能が悪くなってできるコブのようなもの。血液の流れが停滞す
   るために、足がむくんだり、皮膚炎が起こりやすくなったりします。
   Tさんもむくみや痛みがひどく、痛み止めの薬が手放せないような状態でした。
   そこで、ミミズ食品を飲み始められたところ、二ヵ月後にはむくみが出なくなり、痛みのほうも気にならないくらい
   まで改善したとのことです。
   私の触診でも、以前はしこりのようになっていた静脈瘤がかなり縮小し、軟らかくなっていました。
   おそらくミミズ食品の血栓溶解作用が足の静脈でも働き、弁の機能を回復させて血流を改善したものと考えられ
   ます。
  ■K・Mさん(女性・50代)
   Kさんは若いころから食が細く、そのためにやせて顔色が悪く、また体力もないことがとても気になっていました。
   それがミミズ食品を飲んでいるうちに次第に食欲がわいてきて、体重も増加。顔色や肌のツヤも、一見してわか
   るほど健康的になってきました。
   以前とうって変わり、最近はなにを食べても美味しいと喜んでいます。
   胃や腸は、血液から供給される栄養をエネルギー源にして働いていますから、まわりの血流が悪くなればその
   機能も当然悪くなります。
   Kさんの場合も、低下していた腸管の血流が、ミミズ食品を摂取し続けることで改善されてきたものと思われます。
   それによって、栄養の供給が順調になれば長官の働きも活発になり、食欲が向上してくるのは容易に想像でき
   ることです。
   このように血液循環のよしあしが、臓器の働きを左右するというのは、腸管に限ったことではありません。
   私の専門である脳はもちろん、生活習慣病から肌や頭皮の健康も血流が深く関与しています。
   その意味では、血流改善効果が明らかなミミズ食品は、日ごろの健康管理や病気の予防にも大きな期待が持
   てるのではないかと考えています。
   [医療法人青雲会青雲病院脳神経外科 中薗紀幸]



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